プロミスの返済方法は?シミュレーションって?【遅れる場合は?】

プロミスで返済する方法と返済方式は?

プロミスで借りたお金を返済する手段は3つありますが、実際に自分で体験してみると、それぞれにメリットとデメリットがあることに気がつきました。

 

駅前や国道沿いなどにあるプロミスの営業所やATMに行って入金する方法

 

メリット

  • 外出することが多かったり、通勤途中に車で通る道や駅などに店舗があったりする場合は、毎月、給料日ごとに忘れずに支払いができます。
  • 多めに返済したい時、1,000円以下の少額の借入をしたい時など、ATMなら1円単位で対応できます。
  • プロミスATMの営業時間は、7:00~24:00(※ATMにより営業時間、休日が異なります)

 

デメリット

  • ATMに入る時や出る時、かなり人目が気になります。

 

コンビニなどのATMで返済する方法

メリット

  • コンビニであれば、自宅近くにあるという方がほとんどですし、24時間返済可能なので便利です。

 

デメリット

  • 借入も返済も、手数料がかかってしまいます。(1万円以下の返済で110円、1万円超だと220円です)

提携ATMは、三井住友銀行、イーネット、ローソンATM、セブン銀行で、イーネットATMが利用できるコンビニは、ファミリーマート、ミニストップ、スリーエフ、ポプラ、コミュニティストア、デイリーヤマザキ、生活彩家、セイコーマート、セーブオンです。

 

銀行振り込みで返済する方法

メリット

  • 三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、PayPay銀行、楽天銀行のインターネットバンキング対応の銀行であれば、手数料がかかりません。
  • 24時間いつでも、自分の都合に合わせて返済できますし、携帯やスマートフォンからも操作できます。
  • 口座振替もでき、三井住友銀行、PayPay銀行の場合は、すぐにネットから手続きができます。

 

デメリット

  • インターネットバンキングでなければ、振り込み手数料がかかります。